企業理念

経営理念

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​お客様の財産作りの手助けをさせていただくことに喜びを持ち、「我が身を立てんとすればまず人を立てよ」の教えをモットーに相手のことを最優先に考え、末永く社会・お客様から愛される組織作り・運営を行う。

会社方針

​​​​​​​​​​​​​​​​​チャレンジ
 ・
新しことに挑戦し、うまくいかない時はやり方を考えれば良い
  
「目標を下げると敗する 目標を上げると成功する」
  「失敗しなかった一日は何もしなかった一日」

○次世代リーダーの育成
 ・組織の構造を健全かつ堅固なものとし、運営を永続する為に人材の育成は不可欠
 ・各自が次
のステップに着手し、短期だけでなく中長的に物事を捉えることが重要

○包括的な利益の追求
 ・
企業は様々な役割を担う複数の人や部署から成り立ってるため個人や各部署の活躍だけでは限界がある
 ・
広い観点で物事を捉え、良い方向に作用すれば相乗効果による予想以上の効果が得られる場合がある
  
「『できない』と言っていることのほとんどは『たぶん、できなだろう』ではなく『しない』だけ」
  
「昨日やって失敗したことでも今日はうまくいく 状況は1秒後には変わって

○地域貢
 ・
人から求めらる人・企業であることが企業発展の原点
 ・
ビジネスを継続・拡大することで地域と winwin の係を築くことを目指す
 

行動方針

社員一人一人が責任ある行動を取り、常にお客様の立場に立ち、ご相談から工事完了まで何事にも全力で対応すること。
また目先の利益に囚われず強い克己心を持ち、他人から必要とされる人物になれるよう努力を惜しまないこと。

行動指針

○個の能力の向上
 ・担当職種に関する技術・知識の向上
 ・コミュニケーション能力の向上
 ・年齢に伴う社会人としての知識・マナーの順守

○挨拶の励行
 ・集団生活の原点はまず挨拶
 ・大きな声で挨拶(元気をかき立てる声掛け)
 ・挨拶=相察(相手を察すること)
 ・伝えるだけでなく、声を掛けられやすい雰囲気を作ることも大事
   挨拶の【挨】=心を開く
   挨拶の【拶】-その心に近づく

○組織的な行動
 ・組織が成り立つ条件
  【共通の目的を持っていること】
  【お互いが協力する意思をもっていること】
  【円滑なコミュニケーションがとれること】
 ・集団=組織ではない
 ・一人で達成することが困難なことや目標を達成するには組織であることが大事

○比べない 妬まない 逃げない
 ・自分に自信がないから比べようとする
 ・比べて負けていると妬みが生じる
 ・好みにより平常心を失うことで、困難から逃避しようとする
 ・その結果努力もし、苦労も人一倍してきたのに、何も生み出せず骨折り損となる

社訓

【一致協力】